12月24日
spotDLを使ってみたけどそこそこの確率で関係のない音楽が入るな〜ってのが正直な感想。
youtubeにも上がっていないような曲はおとなしくCDやらなんやらからデータ取るしかないよな…
あとpythonで使えるmusicbrainzのライブラリがあるみたいなのでそっちも触ってみようと思う。
記録日:2025年12月24日
spotDLを使ってみたけどそこそこの確率で関係のない音楽が入るな〜ってのが正直な感想。
youtubeにも上がっていないような曲はおとなしくCDやらなんやらからデータ取るしかないよな…
あとpythonで使えるmusicbrainzのライブラリがあるみたいなのでそっちも触ってみようと思う。
記録日:2025年12月15日
新しいアルバイトに受かった。通勤時間は電車で一時間ほどで、そこそこ長い。となると音を聴きたくなるのは必然だ。
ただ、我が家にはまともな無線イヤホンがないので音を聞くとなれば必然的に有線イヤホンに辿り着く。
しかし私のスマートフォンはIPhoneの13世代。オーディオジャックが搭載されていないモデルだ。 後々気づいて絶望したけどオーディオジャックなしの携帯端末とかありえないよな。 考えた野郎は分からないので取り敢えず連帯責任でテ○ムをシバきに行きたい。
記録日:2025年12月7日
MacOS26でLaunchpadが消滅したので簡易的な代替機能の設定
個人的にデフォルトのメニュー.appよりはまだ使いやすいと思う
記録日:2025年12月3日
cool retro termとかいうターミナルエミュレータを知ったので入れてみた。
homebrew caskを使ってインストールできるようです。
brew install --cask cool-retro-termcool-retro-term は Intel macOS 向けにビルドされているため、AppleSiliconを搭載したMacで動作させるには、Rosetta2と呼ばれるトランスレーションレイヤが必要らしい。
Rosetta2は、macOS純正のシステムコマンドでインストールします。
softwareupdate --install-rosettaAppleの認証を受けていないソフトウェアであるためGatekeeperのブロックを解除する必要があります。以下コマンドで解除。
sudo xattr -d com.apple.quarantine /Applications/cool-retro-term.appw3mでyahooを開いてみました。
画像越しじやあまり魅力が伝わらないな…ぜひあなたのマシンでインストールして下さい!
【参考にした記事】
記録日:2025年12月2日
「ずいぶん…苦しそうじゃねえか…?あ…?ど悪魔め…!吐き出せっ…!そんなに苦しきゃ、吐き出せっ…!おまえが、おまえ自身が喰らってきた…古い Time Machine スナップショットッ…! 無限に堆積し続ける Xcode キャッシュッ…! 切り離されディスクの中を漂い続ける UTM イメージッ…! 際限なく肥大化しマシンのリソースを圧迫し続ける Adobe After Effectsのキャッシュ! そして… 誰も見ない ~/Library/Caches のゴミデータ..!」 賭博破戒録カイジ-3章-128話「圧殺」より一部改変
自宅で使っているmacのシステムデータが100GBを超えてきたので、そろそろやばいなと思いどうにかすることに。
少し調べると、分かりやすい記事を発見。
sudo du -x -d 5 -h /System/Volumes/Data 2>/dev/null | sort -hr | head -20上記コマンドを実行し確認すると、以前使用していたUTM,crystalFetch関連のゴミデータが30GB近く取り残されている事実が発覚。
透かさず削除。
そこまでストレージが逼迫している訳ではないので、今日のところはこれくらいにしようと思う。
追記:npmとhomebrewのキャッシュ削除して8GBゲットした。
お世話になった記事↓