ジャンクmate購入後に追加で買ったもの
m.2マウンタ ¥900
台形アダプタ ¥800
sataSSD. ¥3,000
m.2SSD ¥10,000
記録日:2026年01月09日
m.2マウンタ ¥900
台形アダプタ ¥800
sataSSD. ¥3,000
m.2SSD ¥10,000
記録日:2025年12月07日
MacOS26でLaunchpadが消滅したので簡易的な代替機能の設定
個人的にデフォルトのメニュー.appよりはまだ使いやすいと思う
記録日:2025年12月03日
cool retro termとかいうターミナルエミュレータを知ったので入れてみた。
homebrew caskを使ってインストールできるようです。
brew install --cask cool-retro-termcool-retro-term は Intel macOS 向けにビルドされているため、AppleSiliconを搭載したMacで動作させるには、Rosetta2と呼ばれるトランスレーションレイヤが必要らしい。
Rosetta2は、macOS純正のシステムコマンドでインストールします。
softwareupdate --install-rosettaAppleの認証を受けていないソフトウェアであるためGatekeeperのブロックを解除する必要があります。以下コマンドで解除。
sudo xattr -d com.apple.quarantine /Applications/cool-retro-term.appw3mでyahooを開いてみました。
画像越しじやあまり魅力が伝わらないな…ぜひあなたのマシンでインストールして下さい!
【参考にした記事】
記録日:2025年12月02日
「ずいぶん…苦しそうじゃねえか…?あ…?ど悪魔め…!吐き出せっ…!そんなに苦しきゃ、吐き出せっ…!おまえが、おまえ自身が喰らってきた…古い Time Machine スナップショットッ…! 無限に堆積し続ける Xcode キャッシュッ…! 切り離されディスクの中を漂い続ける UTM イメージッ…! 際限なく肥大化しマシンのリソースを圧迫し続ける Adobe After Effectsのキャッシュ! そして… 誰も見ない ~/Library/Caches のゴミデータ..!」 賭博破戒録カイジ-3章-128話「圧殺」より一部改変
自宅で使っているmacのシステムデータが100GBを超えてきたので、そろそろやばいなと思いどうにかすることに。
少し調べると、分かりやすい記事を発見。
sudo du -x -d 5 -h /System/Volumes/Data 2>/dev/null | sort -hr | head -20上記コマンドを実行し確認すると、以前使用していたUTM,crystalFetch関連のゴミデータが30GB近く取り残されている事実が発覚。
透かさず削除。
そこまでストレージが逼迫している訳ではないので、今日のところはこれくらいにしようと思う。
追記:npmとhomebrewのキャッシュ削除して8GBゲットした。
お世話になった記事↓
記録日:2025年11月15日
日本橋のPC店でジャンクMateを7500円で購入した!
あまりジャンクPCを買うことが無いのでお得かどうかは判断しかねるのですが、一万円以内で手に入れられたのは個人的に大満足。
ちなみにcore i3 8100を積んでいるML-4というモデルでした。
帰宅後まず内部の清掃から始めましたが、ホコリだらけで灰色。仕方ないね。
後に来るクシャミ鼻水地獄を予期しながら分解していくも、前にデスクトップをバラした経験がここで役に立ち一時間ほどで大まかな清掃を終えることができた。
とりあえずubuntu serverをインストール。
予想通り鼻水くしゃみが出始めたので今日は寝よう。